カテゴリー: 河口の旅行記録

河口1日目の2回戦

ホテルへ帰ろうとしていると、再び別のおばさんから声をかけられます。

このおばさんについていくと今度は違う置屋に案内されます。

この置屋が河口で2番目に大きな置屋街である「中越阻光辺貿商場」になります。

このおばさんの置屋にもやはり二人しかラインナップがおらず、またこれも微妙でした。
しかし、ギャル曽根似の20歳のベトナム人が激しく自分に抱き着いてくるため、その愛嬌の良さに負けて指名する事にしました。

こちらの置屋も同じように非常階段を昇っていく仕組みです。

部屋に入るとさっそくギャル曽根ちゃんが服を脱ぎ始めました。

なかなかいいおっぱいしています。

Dカップくらいでしょうか。

さっそく、ギャル曽根ちゃんを押し倒して、DK。

ギャル曽根ちゃんも積極的にキスに応じてくれます。

そのままおっぱいを揉んで、吸って楽しみます。

しかし、このやり部屋半端なく熱いです。

やってる最中も汗だくになってきます。

正直、セックスを楽しむという感じではなくひたすら腰を振って出すという感じでした。
まさに「公衆便所」というフレーズが浮かぶような環境でした。

この置屋の部屋はとりあえず出したい場合にはいいですが、やはりしっかりセックスを楽しみたい時はホテルの部屋に呼ぶのが一番だと感じました。

こちらの置屋でも150元を要求されました。

ネットの情報では100元と50元の紙を渡されてどっちにするか選択するといったようなことが書かれていましたが、このような紙を見せられた事は旅行中には一度もありませんでした。

この日は中国のインフレの関係で河口の置屋の相場も上がったのかなと思いながらホテルへ戻りました。

しかし、後日分かったのですが、置屋近くの勧誘しているおばさんについていくと、そのおばさんの経営している置屋に連れていかれることになります。

また、料金も自分ひとりで置屋に行った場合は80~100元程度なのですが、多少上乗せされる形になります。

最初は案内してもらってもいいですが、50元高くついてしまう結果になります。

しかも、おばさんの紹介で置屋に連れていかれるとその置屋の子から選べといった感じでおばさんからかなり強いプレッシャーをかけられます。

結果として、初回の150元は無駄にしてしまう可能性が高くなります。

日本円で3,000円程度になります。

自分は2つの試し打ちのために6,000円を無駄にしました。

これが河口旅行の一日目でした。

本日は結果的には2発でしたが、相手のクオリティーや値段からいっても正直満足できたとは言い難いものがありました。

ただ、自分の場合は滞在期間が5日もあったもので余裕をもって構えていることができました。