作者別: 管理人

河口訪問にあたって

今回は中国とベトナムの国境の街河口へ訪問してきました。

河口もアジアの海外風俗の情報を調べていると男の楽園として名前が挙がってきます。

また、この河口にはたくさんの置屋があったのですが、この置屋にはラインナップとしてロリがたくさん含まれていることでも有名なようです。

河口で遊ぶ際のポイントは2点です。

1つ目は河口での置屋遊びはホテルへ連れ込むに限るということです。

後述していきますが、河口の置屋のヤリ部屋のクオリティは非常に悪いです。

とても、女の子とセックスを楽しむという感じではありません。

ただ、ひたすらエアコンも無いなか、汗だくで腰を振るだけということになります。

このような環境ではとても河口遊びの本当の醍醐味を味わうことはできません。

したがって、河口で楽しく遊ぶためには女の子をホテルに連れ込むという遊び方をお勧めします。

そのため、「快適な設備」と「女の子の連れ込みが可能」という2点を兼ね備えたホテルを選ぶことが大切になってきます。

2つ目は意外かもしれませんが食事です。

河口では本当に中国語しか通じないため、外国人がレストランや食堂に入ると門前払いされてしまうことがあります。

自分も何度か経験しました。

また、河口のほとんどのレストランや食堂にはメニューがないため、料金不明のまま注文することになります。

訳の分からない昆虫の素揚げが出てきて、それで80元(女の子と一発やるのと同じくらいの代金)を取られたこともあります。

それが適正料金だったのか、ぼられたのか全く不明です。

このように置屋遊びというとホテルや置屋だけに関心が行きがちですが、河口では食事にも気を配って下さい。

自分は今回初日と2日目にあまり、まともに食事ができなかったため、最後に弾切れ状態になり発射が出来なくなるという悔しい思いをしました。

息子のベストコンディションを整えるためにも、しっかりとした食事は欠かせません。

初日に泊まった旅館は非常にリーズナブルな値段で泊まることが出来た宿でした。

そして、安宿としては十分な設備が整っています。

自分は上の文章でホテルに連れ込んで遊ぶのが河口の遊びの醍醐味だと書きました。

しかし、実際にはホテル代を節約して、女の子との遊び代にその分の金額を持ってきて、置屋のヤリ部屋でショート中心で遊ぶ人もいるようです。

そういう遊び方をしたい人にとってはリーズナブルなこのホテルは選択肢の一つに入ります。

また、河口には「河口金明辺貿商場」と「中越阻光辺貿商場」という2つの置屋スポットがあります。

大きいのは「河口金明辺貿商場」ですが、「中越阻光辺貿商場」にもかなりの数の置屋と女の子がいます。

実際、サービスが良かったのは「中越阻光辺貿商場」の女の子が多かった気がします。

ヤリ部屋については「河口金明辺貿商場」も大差ありません。