月別: 2018年3月

ホテル移動した2日目

河口に到着して2日目にまず行ったのはホテルを移動することです。

まずは河口の安宿にと思って入ってみたのですが、結局ホテルを移動することにしました。

理由は特に観光などもせず、置屋をめぐる河口滞在においてはホテルに滞在する時間が長くなってきます。

したがって、ホテルの環境もある程度快適なほうがいいなと感じ始めました。

また、もう一つの理由は最初のホテルは非常に連れ込みのしにくいホテルであったということです。

したがって、もっと置屋の女の子を連れ込みやすいホテルに移動しようと思いました。

これが大正解でした。

この移動したホテルが非常に快適だったこともありますが、もう一つこのホテルには非常に大きなメリットがありました。

それは後ほどの文章で明らかにしていきたいと思います。

ホテルを移動した後、再度置屋に行ってみることにしました。

置屋に行ったのは大体11時くらいでした。

早すぎかなと思いながら、「河口金明辺貿商場」にいってみました。

今回は入り口のおばさんに声をかけられなかったので、そのまま置屋に直行しました。

この「河口金明辺貿商場」、もう一つの「中越阻光辺貿商場」も2階と3階が置屋街になっています。

前日は2階までしか上がっていないので、今回は3階まで上がってみようと思って向かってみると、大量の置屋が開いており、女の子たちの関心が自分に集中してきました。

そして、ここでネットの体験談に書いてあった猛烈な置屋の女の子たちからのアプローチを受けることになります。

階段上がってすぐの置屋でまず眼鏡の女の子とちょっとぽっちゃりの女の子から体をつかまれて置屋に押し込まれます。

とりあえず、「後でね。後でね。」などと言いながら、女の子をスルーして先に向かいます。

しかし、その次の置屋でも同じように抱き着かれます。

相手が自分の息子を触ってきたので、自分も挨拶程度に女の子の胸を揉んで、先に進みます。

半周ほどしたところで置屋のおばさんから「この子はどうだ」と声をかけられました。

その子を見てみると赤い髪をしたかなりかわいい子でした。

若いころの広末涼子に似ています。

結局、その子を選んで置屋の中に入りました。

この置屋でははしごを上がっていく形式ではなく、ネットカフェの個室のようなところでセックスする形でした。

この子は指名された時もそんなに乗り気じゃない感じでしたし、他の女の子みたいにがっついて勧誘してくるわけでもないのでサービス地雷を想像していました。

しかし、見事に予想を裏切り、非常に濃厚サービスでした。

抱き合ってのディープキスから始まり、海外では珍しく自主的にフェラしてくれます。

しかも、なかなかのテクニックです。

日本のベテラン風俗嬢さながらといった感じです。

その後、赤髪ちゃんが上になり、騎乗位素股です。

赤髪ちゃんの乳首をなめながら素股していると、思わず発射してしまいそうになりました。

赤髪ちゃんにストップをかけて、赤髪ちゃんを下にして正常位で挿入することにします。
しかし、赤髪ちゃんのあそこはめちゃめちゃきつくてなかなか入りません。

なんかベトナム語で「痛い~、痛い~」というようなことを言っています。

本当にこんなきついお○んこは初めて体験するのではないかというくらいです。

結局、ゆっくり挿入した後に、これまたゆっくりピストンします。

しかし、激しくピストンするとこのお○んこの締まりの良さで速攻逝かされてしまいそのうなので、むしろこのスローペースが好都合です。

ゆっくりしたピストンでこの狭いお○んこを堪能します。

しかし、この置屋のヤリ部屋はやはり暑いです。

やってる最中もひっきりなしに汗をかいてしまって、常備されているウェットティッシを使って体をふきながらのセックスです。

やはり、この置屋の部屋ではセックスに集中しきれないのが歯がゆいです。

その後、ディープキスをしながら赤髪ちゃんを抱きしめて発射です。

めちゃめちゃ気持ちよかったです。